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漫画背景

漫画の背景に関するブログです

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夢のヴァーチャルワールド 

漫画背景・写真加工・病院001
漫画背景・写真加工・病院001

在宅の仕事が一段落したけど、相変わらず週刊連載のお手伝いは
プライベートの時間を皆無にしてますね~。
まぁ、働けるときに働いておかないとマズイしねw

今回の背景はまだ途中です。
濃い目のトーンと道路のトーンが表現されてません。
これも新宿の病院です。場所は・・・覚えてません。
5年くらい前に撮られたものということはわかってるんだけどね。

病院もだけど、いろんな駅も撮っていきたいね。東京近辺だけだけど。
秋に休みがありそうだからストック増やしに行こうかな。


さて、今回のタイトル「夢のヴァーチャルワールド」は、
先々月にアメリカで催されたゲームショー「E3」の中の
ヘッドマウントディスプレイの可能性を自分なりに考えてみた。

ヘッドセットユニットに内蔵された加速度センサー
ジャイロセンサーなどを駆使して、
ヘッドセットをかぶったプレーヤーが、あたかも、その世界に入り込んで、
右を向けば右側の景色、下を向けば地面、上を向けば空が広がって見えてしまう画期的なデバイスだ。

もちろんそれに対応したゲームソフトを買えば、
大いにその世界を満喫できるけど、
普及させるにはコンテンツを提供し続けなければならない。

そこで昔から自分の持っているソフトを活用できれば普及も早いと思う。

たとえば、
サイエントヒル1
この景色は映画「サイレントヒル」の一日中、灰の降っている町だ。
ヘッドセットをかぶって、この世界に入り込み
・・・といっても移動はできなくて、ただの超リアルな立体壁紙です。
そこに大型ディスプレイを設置して、自分の所有する「サイレントヒル」の
ブルーレイを再生して、その世界を堪能するというのはどうだろうか?

もちろん立体壁紙は豪華なお屋敷でも、地球が眼下にある宇宙空間、
桃の花が舞い散る桃源郷でもいいかも。

自分の電子書籍をじっくり読み漁るために、こういう場所で静かに読むのもいいだろう。
図書館

まだ始まってもいないヴァーチャルなことだけど、来年には発売される。
僕の提案したこの機能も考慮に入れて開発&グレードアップしてほしい。
PS4よりもパソコン用のヘッドセットのほうが柔軟に開発されそうだけど
どうなるかは未知数だ。

おっと、それまでにお金を貯めておかないとねw


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2015/08/09 Sun. 03:47 | trackback: 0 | 本文: 0edit

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