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漫画背景

漫画の背景に関するブログです

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ゼロ・グラビティ 

漫画背景:東京タワー01
漫画背景:東京タワーからの展望

3年くらい前に撮った写真なので、今とはだいぶ様子が……変わってるわけないか。 まぁ、右上のクレーン2機はさすがにないと思うけど。
一応トーンもつけてるけど、少し手抜きしています。手抜きといっても写真と見比べてくらいの差なんだけどね。
これを漫画に使用する猛者はいるのかな?

さて今回のサブタイトルですが「ゼロ・グラビティ」は今上映中の映画です。
ええ、見ましたよ二回も。それもIMAXシアターの3Dです。もう迫力満点、鼻血ブーものですよ(死語)
ご存知の通り僕は3D推進派だ。だからといって全部の映画やTV番組が3Dだったらとは思わない。実際、「アバター」以降の映画で3Dにして良かったのは「ヒューゴ~」と「ラプンツェル」と「ガフールの伝説」です。もちろん今回の「ゼロ・グラビティ」もそうです。
ストーリーに難癖つける人もいるけど、あれ以上複雑にしたらパニック映画としては長くなるよね。その部分を長くすると3Dの必要性のないシーンが増えるだけ。そうすると評価がアクションの部分だけ3Dが凄い映画…となる可能性もある。
ただしこの映画も万能ではありません。3D、それもIMAXシアターでないと半減します。あとでブルーレイやテレビ放送で観て
「このシーンが3Dで観れたんだよね…」だけで終わってしまう。それでは悲しい。目の前全部が画面で、画面の横から来る物体を頭を動かし右を向いて見る!(少し大げさな表現です)
一応、ブルーレイは買うつもりですが、ソニーのヘッドマウントディスプレイでどこまで「体感」できるかどうかは不明ですが。

漫画背景:住宅009
漫画背景:住宅009

二つ目の背景は一つ目とは違ったクオリティで制作しました。
ま、どっちのクオリティを推し進めていくのかというと、どっちもなんですが後者のほうが簡単に制作できるし、需要も後者かな?

販売している背景も、単品よりもセットの方が売れている気がするので、どんどん種類を増やしてセット販売も増やしていきたいっス。
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2014/02/06 Thu. 12:19 | trackback: 0 | 本文: 0edit

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